救うことを、つづける。 救うことを、つづける。
日本赤十字社は、つづける。シリアの紛争で犠牲となった人びとへの支援を。バングラデシュの水害にあった人びとの救援を。ケニアの人びとの健康を守る保健衛生活動を。人間のもつ自ら立ち上がる力、レジリエンスを高めていくことを。これまで世界155ヵ国の人びとに支援を届けてきた「海外たすけあい」を。これからも、つづける。人を救うことを。救うことを、つづける。 日本赤十字社は、つづける。シリアの紛争で犠牲となった人びとへの支援を。バングラデシュの水害にあった人びとの救援を。ケニアの人びとの健康を守る保健衛生活動を。人間のもつ自ら立ち上がる力、レジリエンスを高めていくことを。これまで世界155ヵ国の人びとに支援を届けてきた「海外たすけあい」を。これからも、つづける。人を救うことを。救うことを、つづける。
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12.1Fri~25Mon

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最近の活動報告

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バングラデシュ洪水支援
バングラデシュ避難民支援

レジリエンスとは

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世界からのありがとう

世界からのありがとう

フィリピン
マラウイ
マラウイ 子供にすこしでも食べさせてあげたくて。

洪水や干ばつに襲われた村での生活はとても大変です。食べ物が手に入らず、1歳の子どもが飢餓状態に陥ってしまいました。赤十字の「現金支給プログラム」のおかげで、空腹を満たすことができ命を繋ぐことができています。また、支援を続けていただければヤギを飼い家計の支えにしていきたいです。

マラウイ エネゲス・ベネフットさん(28歳)

シリア
シリア 難民テントの火事で大やけどを負ってしまいました。

冬の難民テントでの生活は寒く、ストーブが欠かせません。しかし、ストーブによる火事で大やけどを負ってしまいました。近くの診療所で手当てを受けましたが、より専門的な治療が受けられるよう赤十字が大学病院へ連れて行ってくれました。その後、自分でガーゼ交換をできるよう赤十字のスタッフが助けてくれました。

シリア シーマちゃん(5歳)

あなたのご支援でできること

あなたのご支援でできること

赤ちゃん用おむつ

コート

食料5人家族

※支援内容は国・地域によって異なります。

ご支援の方法

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28年度NHK海外たすけあい活動報告

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