防災・減災プロジェクト

発災直後、まずは・・・

発災直後は、緊張や不安で食事に時間を割くこともできない可能性も。
そんな時、まずは忘れがちな水分補給と簡単ですぐにできる
ごはんでおなかを満たしましょう。

レシピ1

大切な水分補給のために
手作り経口補水液のご紹介です。

大切な水分補給のために
手作り経口補水液のご紹介です。

レシピ1

大切な水分補給のために
手作り経口補水液のご紹介です。

大切な水分補給のために
手作り経口補水液のご紹介です。

レシピ2

フライパンがあればホカホカのふっくら白ごはんが食べられます。

フライパンがあればホカホカのふっくら白ごはんが食べられます。

※停電によりガスコンロやクッキングヒーターが使用できない場合は、カセットコンロをご使用ください。

レシピ2

フライパンがあればホカホカのふっくら白ごはんが食べられます。

フライパンがあればホカホカのふっくら白ごはんが食べられます。

※停電によりガスコンロやクッキングヒーターが使用できない場合は、カセットコンロをご使用ください。

夏など、暑い時期に起こった災害では、停電などにより熱中症や脱水症状になってしまうこともあります。そんな時は、効率的な水分補給のために、手作り経口補水液が活躍します!

発災から数日後・・・

発災から数日経ったが、まだインフラは復旧せず。
気持ちは落ち着いてきたが、ストレスが溜まることも。
そんな時には、“日常”を感じられるおいしいごはんで、心と身体を癒しましょう。

レシピ1

災害で食欲が落ちがちな時に温かく、香りの良いカレーは食欲を増進させ体も温まります。

災害で食欲が落ちがちな時に温かく、香りの良いカレーは食欲を増進させ体も温まります。

レシピ1

災害で食欲が落ちがちな時に温かく、香りの良いカレーは食欲を増進させ体も温まります。

災害で食欲が落ちがちな時に温かく、香りの良いカレーは食欲を増進させ体も温まります。

レシピ2

すいとん汁はのどごし、腹持ちがよく、汁と一緒に食べるので体が温まります。

すいとん汁はのどごし、腹持ちがよく、汁と一緒に食べるので体が温まります。

レシピ2

すいとん汁はのどごし、腹持ちがよく、汁と一緒に食べるので体が温まります。

すいとん汁はのどごし、腹持ちがよく、汁と一緒に食べるので体が温まります。

レシピ1

レトルトのミートソースと缶詰のお豆を使ったレシピです。災害時に不足しがちなタンパク質を補います。

レトルトのミートソースと缶詰のお豆を使ったレシピです。災害時に不足しがちなタンパク質を補います。

レシピ1

レトルトのミートソースと缶詰のお豆を使ったレシピです。災害時に不足しがちなタンパク質を補います。

レトルトのミートソースと缶詰のお豆を使ったレシピです。災害時に不足しがちなタンパク質を補います。

大規模災害では、数日間インフラが復旧しないことも少なくありません。そんな時は、カセットコンロが役立ちます。あたたかいごはんが作れ、調理の幅も広がるので、カセットガスと合わせて備蓄しておき ましょう。

備蓄用食品を日常に取り入れたレシピ

日ごろの備え

いつ起こってもおかしくない災害に対応するためには、
日ごろからの食の備えがとても大切です。
備蓄の必要性を感じている方でも、なかなか行動に移せていない人もいます。
そこで、食べながら備える新しい備蓄方法「ローリングストック」と
備蓄用食品を使ったアレンジレシピを紹介します。

備蓄用食品を賞味期限が切れる前に日常の食事で使い、消費した分だけ追加する備蓄方法です。 日常の中で、食べた分だけ補充するので、いざという時に消費期限切れの心配がなく、手軽に備えることができます。

レシピ6

お湯か水を注ぐだけで煮炊きせずに美味しいごはんができあがるアルファ化米を使って、しっかり味のあるチャーハンを作ることができます。

お湯か水を注ぐだけで煮炊きせずに美味しいごはんができあがるアルファ化米を使って、しっかり味のあるチャーハンを作ることができます。

レシピ6

お湯か水を注ぐだけで煮炊きせずに美味しいごはんができあがるアルファ化米を使って、しっかり味のあるチャーハンを作ることができます。

お湯か水を注ぐだけで煮炊きせずに美味しいごはんができあがるアルファ化米を使って、しっかり味のあるチャーハンを作ることができます。

レシピ7

備蓄用缶詰入りパンは、まるで焼きたてのようなふっくら柔らかな食感の保存食のパンです。フレンチトーストも簡単に作れます。

備蓄用缶詰入りパンは、まるで焼きたてのようなふっくら柔らかな食感の保存食のパンです。フレンチトーストも簡単に作れます。

レシピ7

備蓄用缶詰入りパンは、まるで焼きたてのようなふっくら柔らかな食感の保存食のパンです。フレンチトーストも簡単に作れます。

備蓄用缶詰入りパンは、まるで焼きたてのようなふっくら柔らかな食感の保存食のパンです。フレンチトーストも簡単に作れます。

レシピ8

通常は硬い乾パンでも、スープに入れて柔らかくすると、どなたでも食べやすくなるグラタンスープをご紹介します。

通常は硬い乾パンでも、スープに入れて柔らかくすると、どなたでも食べやすくなるグラタンスープをご紹介します。

レシピ8

通常は硬い乾パンでも、スープに入れて柔らかくすると、どなたでも食べやすくなるグラタンスープをご紹介します。

通常は硬い乾パンでも、スープに入れて柔らかくすると、どなたでも食べやすくなるグラタンスープをご紹介します。

※レシピの制作・監修: クラシル(dely株式会社)

日ごろから備蓄用食品に慣れておくと、災害時にストレスを感じることなく食べることができます!

おすすめ備蓄ごはん

備蓄用食品として、比較的賞味期限が長く、
日常でも使いやすく、「もしも」の時でも役立つ食品を紹介します。

  • 乾パン

  • デニッシュ缶

  • 缶詰

  • レトルト食品

  • 小麦粉

  • アルファ化米

  • フリーズ
    ドライ食品

一人ひとりが「もしも」に備えることが防災につながります。 日本赤十字社も「もしも」に備えた救援物資の備蓄に加え、国内災害活動など、様々な活動を行なっています。

クイズに答えて、Twitterで「Sonaeru Gohan」をシェアしてくれた人の中から抽選で50名様に大人気備災食「備え梅」をプレゼント。

幻の梅と呼ばれる「杉田梅」を使用し、高い機能と味覚の素晴らしさを兼ね備えた賞味期限3年の梅干し。 グッドデザイン賞も受賞し、メディアでも話題となった人気備災食です。


応募期間

2019年3月1日~3月31日

参加方法

クイズに答えた後、Twitterで日赤のアカウントをフォローし、キャンペーンをシェアしてください。

  • クイズに答える

  • フォロー&シェア

    Twitterで日赤アカウントをフォローし、キャンペーンをシェア

  • 応募完了

    当選者にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡します。

【応募規約】

・本キャンペーンは、日本赤十字社が「Sonaeru Gohan」サイト(http://jrc-tsudukeru.jp/sonaerugohan)にて公開する「クイズ」に答え、以下の記載内容にご同意の上、ご応募くださった方の中から、抽選で50名様に「備え梅(4個/1セット)」をプレゼントするものです。
・本キャンペーンにご応募された場合は、本応募規約にご同意いただいたものとみなします。

■応募方法

STEP1:Sonaeru Gohanサイトでクイズにお答えください。
STEP2:「日本赤十字社」公式Twitterアカウント(@JRCS_PR)をフォローしてください。
STEP3:STEP1回答後に表示されたシェアツイートとハッシュタグをツイートすると応募完了となります。
※応募には、本キャンペーン公式アカウントのTwitter「@JRCS_PR」フォローが必要です。応募時点および抽選/当選連絡時にフォローがない場合、応募および当選は無効となります。
※非公開アカウントでツイートされた場合、応募は無効となります。ご了承ください。
※応募後に投稿内容を削除、Twitterのアカウントを変更・削除した場合は当選対象となりませんのでご了承ください。
※本キャンペーンへのご応募はTwitterでの投稿限定となります。それ以外の応募はお受けすることができません。

■実施期間

2019年3月1日(金)~ 2019年3月31日(日)
※キャンペーン期間中、何回でもご応募が可能です。但し、ご当選はおひとり様1回限りとさせていただきます。

■当選発表

・当選者の発表はいたしません。Twitterのダイレクトメッセージを以って発表とさせていただきます。
・当選者の方へは、Twitterのダイレクトメッセージにて4月上旬頃に当選者入力専用フォームをお送りいたします。当選者入力専用フォームに賞品の受け取りに関する情報を入力してください。
・フォームへの入力間違いがあると賞品をお届けできず、当選を無効とさせていただく場合がございますので、入力情報はよくお確かめの上、ご記入をお願いいたします。
※指定の期限までに必要事項をご入力いただけない場合は、当選を無効とさせていただきますので、予めご了承ください。
※投稿は何回でも行えますが、当選はお1人様1回となります。当選者情報登録後、同一人物の重複当選であると当社が判断した場合は、当選権利を無効とさせていただく場合がございます。
※当選者の権利を譲渡・換金・変更することはできません。
※抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできかねますので、予めご了承ください。
※当選者用の入力フォームを他者に共有した場合、当選が無効となります。
※発送スケジュール、及び内容は予告なく変更する場合がございます。

■注意事項

・第三者への譲渡転売は禁止いたします。
・当選された場合でも期限までに必要事項の入力がなかった場合や虚偽の記載がある場合は当選が無効となる場合がございます。
・本キャンペーンはやむを得ない事情により中止または賞品内容等が変更となる場合がございますので予めご了承ください。
・Twitterの運用状況やご利用方法及び技術的なご質問に関しましてはTwitterに直接お問い合わせください。
・本キャンペーンのご応募などに必要な通信料等は、理由の如何を問わずお客様負担となります。
・本キャンペーンサイトの終了および停止、またそれらが原因となり生じた損失や損害について、当社はいかなる責任も負いません。
・キャンペーンについての投稿を含む、応募者発言内容やそれに関わるトラブルに関しては、当社では責任を負いません。
・Twitterが提供するサービスのメンテナンスや不具合が発生した場合など、Twitterへのログインが行えない、投稿ができないなどの状況が発生し、本キャンペーンへの応募が行えない場合、当社は責任を負いかねます。
・景品としてお受け取り頂いた「備え梅」のお取り扱いや保管はご自身で管理いただきますようお願いいたします。弊社は一切の責任を負いかねますので予めご了承ください。
・「備え梅」の賞品に関するお問い合わせは製造元となります。「㈱バンブーカット https://bamboo-cut.jp mail:moshimoshi@bamboo-cut.jp」までお願い致します。
【以下のいずれかにあたる場合には、ご応募は無効となりますのでご了承ください。】
・著作権等第三者の権利を侵害するもの、名誉・信用・プライバシーを毀損するもの、迷惑行為となるもの、その他法令違反となるもの、及びそのおそれがあると当社が判断したもの。
・第三者や他社(その他製品を含む)を誹謗中傷する表現、差別的な表現、嫌悪感を抱く可能性のある表現、その他公序良俗に反する表現、及びこれらに該当する おそれがあると当社が判断したもの。
・宣伝、広告、勧誘、または営業行為を目的とするもの。
・ご住所・氏名・電話番号その他の個人情報が含まれるもの。
・売買及びそれに準ずる行為、特定サイト及びアドレスの掲示や宣伝行為の意味を含んだもの
・当サイトの運営を妨げ、信頼を毀損するような行為を含んだもの
・特定のキャラクターやタレントの権利に抵触する恐れのあるもの
・個人、企業、団体などを中傷したり、プライバシーを侵害するもの
・上記の他、本キャンペーン募集の趣旨にそぐわない等の理由で当社が適さないと判断したもの。
※キャンペーン開催スケジュール、及び内容は予告なく変更する場合がございます。

■個人情報について

日本赤十字社は本キャンペーンを通じて提供されたお客様の個人情報を当選発表の連絡と当選賞品の発送にのみ使用いたします。
日本赤十字社は、本キャンペーンを通じて提供されたお客様の個人情報の取扱いの全部又は一部を、日本赤十字社のキャンペーン事務局の業務に従事する委託先企業に提供されます。日本赤十字社は、委託先企業における個人情報の取扱いについて、日本赤十字社における管理と同等以上の管理を課し、必要かつ適切な監督を行います。
なお、お客様の個人情報をお客様の同意無しに第三者に開示・提供されることはありません。

■お問い合わせ先

Sonaeru Gohanクイズ プレゼントキャンペーン事務局
sonaeru-gohan@wasurenai.jrc.or.jp

※Twitterのダイレクトメッセージでのお問い合わせについては、誠に恐れ入りますがお受けできませんのであらかじめご了承ください。

Sonaeru Gohan 在宅避難エピソード

実際に大災害に遭い、困難な状況を乗り越えた一人の女性がいました。そこには近隣住民との「食事でつながる」絆がありました。
このエピソードをきっかけにあなたも食事の備えについて考えてみてください。

品川さん
  • 日本赤十字社 救護・
    福祉部次長

    白土直樹

  • dely株式会社
    代表取締役

    堀江裕介

今年の「防災・減災プロジェクト」における、スペシャルコンテンツ「Sonaeru Gohan」にてレシピ動画を監修・制作していただいた『kurashiru(クラシル)』。運営会社のdely株式会社で代表取締役を勤める堀江裕介さんは、東日本大震災を契機に起業家への道を歩み始めました。そんな堀江さんに、災害への取り組みやこれからの「防災・減災」について、日本赤十字社で救護を担当する白土直樹がお話をうかがいました。

対談を見る

関連サイト

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